[2007/02/24] 「脳の情報処理モデルでわかる創造的思考の必要性」と「Windows Vistaの紹介」

  • 2007年10月 8日(月) 00:13 JST
  • 投稿者:
    HP委員会
継続
研修
開催日:2007/02/24
「脳の情報処理モデルでわかる創造的思考の必要性」と
「Windows Vistaの紹介」
名 称  「脳の情報処理モデルでわかる創造的思考の必要性」と
 「Windows Vistaの紹介」
主 催  ITC近畿会
後 援  ITC協会(申請中)
 財団法人関西情報・産業活性化センター(申請中)
日 時  2007年2月24日(土) 13:00?17:00
場 所  大阪市立いきいきエイジングセンター 第一研修室
  堺筋線・谷町線「南森町」駅下車、徒歩約6分
  JR東西線・大阪天満宮駅3号出口から徒歩約8分
  (北新地駅から所要時間2分・¥120)
  (大阪駅から環状線・京橋乗換え大阪天満宮駅15分・¥170)
  京阪・地下鉄堺筋線・北浜駅26号出口から徒歩約7分
  URL:http://start60.jp/index.php
定 員  60名
料 金  ?ITC近畿会および相互協賛団体は   1000円
 ?その他                    2000円
 ?ITC活動に興味をもたれている経営者の方は 無料
概 要 第1部
 【講師】
  近畿大学経営学部教授 綿田 弘 氏
 【講演内容】
  「脳の情報処理モデルでわかる創造的思考の必要性」ー創造的提案のすすめ
 脳の情報処理モデルを分析すると、人間の脳が効率的働くようになっていることがわかります。効率的にするために、経験に則した結論をだすようになっています。『子供は成功体験で成長し大人は成功体験で失敗する』と言われる要因がここにあります。経験のないことを考える時、人間は苦労します。
 すなわち、『創造的思考』は、自分の経験との戦いであることがわかります。
 本講演ではこのメカニズムを分かりやすく解説するとともに、これを基にした『創造的提案のすすめ方』を提示いたします。
第2部
 【講師】
  マイクロソフト株式会社
    テクニカルソリューション推進統括本部
    SE本部 SEマネージャ  北垣 康成 氏
 【講演内容】
  「Windows Vistaの紹介」
  Windows VISTAとOffice2007の紹介 ?社員力を経営力に?
マイロソフトより5年ぶりに投入されたWindows VISTAと同時発売のOFFICE2007について、その特徴や機能をデモを交えてご紹介します。
マルチエントリー
ポイントの適用
ITコーディネータ資格者にはマルチエントリーポイント制度運ガイドラインに準じ、4時間(4時間1ポイント相当、上限なし)分を付与予定(申請中)です。
申込方法  yk-mori@d5.dion.ne.jpまでメールでお申込みください
 (問合先も同じです。ITC近畿会 支援委員長 森 紘一郎)。
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  メールのタイトル:「脳の情報処理モデルでわかる創造的思考の必要性」
  お名前(必須) :
  認定番号(必須):
  所属組織(任意):
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  ※参加確認のメールを追って差し上げます。
  ※申込期限は2/21(水)です。
    定員に達した場合は、お断りさせていただく場合が
   ありますのでご了承ください。

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