<![CDATA[ITC近畿会 - お知らせ]]>Wed, 15 Sep 2021 18:31:52 +0900Weebly<![CDATA[新任理事のご紹介]]>Wed, 30 Jun 2021 20:33:34 GMThttp://itckinki.jp/news/60606522021年6月12日(土)に開催されました、2021年度通常総会におきまして、野口直也さんが新たに理事として承認されましたのでご紹介いたします。
2021年度は、理事改選期ではありませんが、これまでも、理事会としては必要に応じて適切な人材を理事として参加いただく事をすすめています。
今期は、野口直也さんを新任理事として推挙いたします。
ただし、任期は、改選時期を揃える意味から、2022年6月末までとします。
略歴
1959年 長崎県出身
1981年 九州大学理学部数学科卒業
1981年 コンピュータサービス(現 SCSK)入社
  システムエンジニア歴 38年
  地方銀行情報系システム構築、流通業
会計システム開発、大型汎用機OS導入
ERP(OracleEBS)アドオン開発
2019年 野口@行政書士事務所開業
資格:行政書士、 情報処理安全確保支援士他 
就任の抱負
​この度、新たにITC近畿会理事として就任いたしました野口直也と申します。
2002年にITコーディネータの資格を取得して、ITC近畿会発足以来、会員となってはいましたが、当時は企業内ITCでITコーディネータとしての実務に携わることもなく、ITC近畿会とも資格継続のための研修参加だけの関わりでした。
2019年の定年退職後に行政書士事務所開業する中で、昨年「京都市中小企業等IT利活用支援事業」に参画する機会があり、独立系ITCとしてお仕事をさせていただいたことをきっかけに理事のお話をいただきました。
これまでは一会員として、研修に参加しているだけで、他の会員の皆様との交流もほとんどありませんでしたが、この機会に皆様との交流も深めつつ、広報委員会の委員として、少しでも会員の皆様のお役に立てるよう、微力ながら力を尽くしてまいりたいと思います。
よろしくお願いいたします。
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<![CDATA[2021年度の通常総会が開催されました]]>Mon, 21 Jun 2021 03:23:14 GMThttp://itckinki.jp/news/20212021年度の通常総会が、去る2021年6月12日(土)に開催されました。
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う、緊急事態宣言が、大阪府、京都府、兵庫県に発令されている中での総会ということもあり、昨年度に続き、2度目のオンライン開催となりました。
また、例年開催されていた総会併催セミナーも、昨年同様、開催が見送られました。
Web会議ツールのZoomを使っての総会開催ということでしたが、さすがに、参加者のみなさんもこうしたWeb会議ツールに慣れてこられたのか、待機室から、入室誘導を担当した布理事、桑野理事によれば、昨年のような混乱もなく、スムーズに入室していただけたようです。
総会は予定通り、13:15から始まりました。

冒頭、司会者の二宮理事から当日の出席状況の報告があり、出席25名、委任状・事前議案採決32名の合計57名の出席により定款第24条に基づいて総会が成立した旨、宣言されました。
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あいさつする垣見副理事長
続いて、谷口理事長に代わり、垣見副理事長より開会の挨拶がありました。
垣見副理事長からは、静養中の谷口理事長からの退任の要請を受け、理事会として慰留につとめたものの、翻意していただくことができず、やむなく、6月度の理事会において、垣見副理事長を理事長とすることを決定した旨の報告がありました。なお、谷口理事長は、来年6月までの任期中は、理事として留任していただくことになっています。
司会者より定款23条により、垣見副理事長を本総会の議長に推薦する提案があり拍手で承認され、垣見副理事長が議長席に着きました。
 議事は、第1号議案「2020年度事業報告」、2号議案「2020年度決算報告・監査報告」を報告し審議いただきました。
 第1号議案は、帶川事務局長、金田事業委員長、桑野支援委員長、垣見広報委員長より、第2号議案の決算報告を谷会計担当理事より、監査報告を堤監事より報告いただきました。
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議事の一覧
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報告する帶川事務局長
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報告する金田事業委員長
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報告する桑野支援委員長
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報告する垣見広報委員長

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会計報告をする会計担当の谷理事
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監査報告をする堤監事
このあと質疑に移りましたが、特に質疑はなく、採決の結果、第1号議案、2号議案はいずれも賛成多数で承認されました。
 会場での賛否は、Zoomの「手をあげる」機能で意思表示をいただきましたが、会場参加者が25名と、PCであれば1画面で確認できる人数でしたのでスムーズに確認ができました。
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採決の模様
続いて、2021年度の事業計画の提案で、3号議案.理事新体制の件が垣見副理事長より提案され、理事改選期ではないものの、これまでも、理事会としては必要に応じて適切な人材を理事として推薦してきたことから、今回は、野口直也さんが新任理事として推挙され、拍手で承認されました。
なお、任期は、改選時期を揃える意味から、2022年6月末までです。
議長からの紹介で、野口新任理事から挨拶がありましたが、途中で画面が固まるというハプニングがありました。
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新任の野口理事
続く、第4号議案「2021年度事業計画」、第5号議案「2021年度活動予算」の提案に先立ち、2021年度の基本方針が垣見副理事長より提案されました。
第4号議案は、帶川事務局長、金田事業委員長、桑野支援委員長、垣見広報委員長より、第5号議案を谷会計担当理事よりそれぞれ提案され、質疑に移りましたが、特に質疑はなく、採決の結果、第4号議案、第5号議案はいずれも賛成多数で承認されました。
このあと、先ほどの挨拶で画面が固まった野口新任理事から挨拶のリベンジがあり、14:25に総会のすべての議事が終了しました。
​なお、総会進行の裏で、画面共有の切替などをスムーズに行っていただいたオブザーバーの伏見さん、この総会報告でも掲載している画面キャプチャーを記録として多数撮影していただいた左川理事、大西理事の尽力があり、そして、お忙しい中、当日ご参加いただき、委任状提出や議事への事前投票など、すべての会員のみなさんのご協力で総会が成立できたと理事会として感謝申し上げます。
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<![CDATA[2020年度 新任事務局長・新任委員長の就任ごあいさつ]]>Thu, 18 Jun 2020 15:00:00 GMThttp://itckinki.jp/news/4993274

■ 事務局 新事務局長 ​帶川 由美
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このたび事務局長を拝命致しました帶川と申します。

近畿会では、昨期まで監事として活動しておりましたが、今期より事務局長という重責を仰せつかりました。近畿会の扇の要となれるよう、役割を精一杯果たしていきたいと思います。
皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。


■ 事業委員会 新委員長 金田 謙一郎
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2020年6月の総会にて、事業委員長に就任いたしました金田謙一郎です。
現在、ITコーディネータを取り巻く環境が激変しております。新型コロナウィルスの感染拡大以来、我々のビジネスの対象である中小企業の事業環境に、重大な影響を及ぼしております。これまでも「働き方改革」など、変化の時代であることを示すキーワードが出てきておりましたが、ここにきてその流れが一気に進んでしまう状況となりました。
 
中小企業の皆様は、ITの力で何か突破口を見出せるのではないかと考えながらも、具体的に何をすればよいのかを悩んでおられることと思います。今こそ、経営とITの架け橋ができる専門家であるITコーディネータが、その力を発揮する時であると思います。
企業経営者の皆様におかれましては、ぜひITコーディネータの活用をご検討いただき、私共にお声がけいただければ幸いです。
 
同時に、ITコーディネータのビジネススタイルにも変革が求められています。このような混沌とした状況の中、ITコーディネータはどのようにして企業に、社会に貢献できるのか、企業内で活躍されている方、独立してビジネスを営んでおられる方、それぞれの立場で、新たな答えを探していく必要があります。
先の見えない現状で、ITコーディネータは、互いのつながりの中で、協力して活動することが効果的であると考えています。それぞれの得意分野で連携しながら、顧客の困りごとを解決していくような体制を作っていきたいと思います。
当会は、ITコーディネータの団体として関西で最大級の会員数を誇ります。ぜひ、その中でつながりを広げていただくことにより、皆様のビジネスを拡大していただければ幸いです。
 
ITC近畿会会員の皆様と共に、新たなビジネスの機会を創出してまいりたいと思います。会員の皆様にも、私共の活動により一層のご協力いただきますよう、お願い申し上げます。


■ 支援委員会 新委員長 桑野 真浩
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2020年6月の総会にて、支援委員会の委員長を拝命しました桑野と申します。
支援委員会は、
1)会員の知識・技能の向上、および、資格維持の支援に関すること、
2)会員の相互交流に関すること、
を行っています。ITコーディネータ資格更新のポイント取得のための研修会、セミナーで、実は以前から会員の皆さまには近い場所にある委員会です。
私自身は、IT関係やIT業界の出身者ではなく、社会保険労務士(社労士)で開業しているITコーディネータです。
​言わば、IT関係が長い会員さまから見れば「ITについては素人同然」です。そこを逆手に活かし、今までにないITだけではない、異なったジャンルの研修会などを開催できればと思います。
支援委員会に意見がある会員さまは、遠慮なく、どんどんご連絡ください。少しでも会員さまのチカラになれるよう、努力いたします。ともにITC近畿会を盛り上げていきましょう。


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<![CDATA[2019年度貸借対照表の掲示]]>Sat, 13 Jun 2020 08:51:34 GMThttp://itckinki.jp/news/2019特定非営利活動促進法(NPO法)の規定、および、特定非営利活動法人ITC近畿会定款の第51条(公告の方法)に基づき、2019年度貸借対照表(バランスシート)を、ITC近畿会HPのトップメニュー、「ITC近畿会について」の下に掲示いたしました。
 こちらからもご覧いただけます。]]>
<![CDATA[新任理事、新任監事就任のごあいさつ(2020年度)]]>Sat, 13 Jun 2020 08:13:52 GMThttp://itckinki.jp/news/2330971■新任理事 辻村 直巳 画像
この度、通常総会にて理事・事業委員に選任されました。
微力非才の身ではございますが、誠心誠意、近畿経済界とITC近畿会の発展のため皆様のご指導、ご鞭撻を賜り、職務に尽力いたす覚悟でございます。
 32年間所属するITベンダーの企業内ITCとして、これまで、民間企業様を中心に事業に貢献するITC経営推進を促進するとともに、企業や諸団体の経営活動におけるICT利活用の革新をご支援しております。
ITコンサルタントとしては20年の経験の中で、製造業、流通・サービス業、通信業、文教など特定の業種に限定なくクライアント企業様へのIT戦略策定、システム構想企画、業務改革、新事業価値実証などをお手伝いしており、所属組織の社内講師としてもITC経営推進の後進育成に努めております。
 現在、COVID-19脅威からのディスラプション、事業リスク増大が危ぶまれており、この危機を機会に転じなければなりません。そのためには、皆様とともに力を合わせ、心を一つに公正公平かつ安全安心で豊かなNew Normalを実現するデジタルシフトを加速させる気運と期待感の高揚が必要です。是非とも皆様からのお力添えを賜りたく、何とぞ宜しくお願い申し上げます。


■新任監事 加藤 威
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​今般、監事を拝命致しました加藤と申します。
昨年度までの6年間、支援委員の理事として皆様のITC活動にご協力させて頂いておりました。これからはこれまでと異なった形でITC近畿会の活動に関わることとなります。会の活動の活性化に向けて「何が出来るのか」、「どんなことで役立てるのか」を考えながら役割を果たしていければと考えています。
宜しくお願い致します。

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<![CDATA[新理事長就任のごあいさつ]]>Sat, 13 Jun 2020 07:57:06 GMThttp://itckinki.jp/news/9795717画像
この度、特定非営利活動法人ITC近畿会の理事長を拝命いたしました谷口擴朗です。
皆様に一言ご挨拶申し上げます。
まず自己紹介をさせていただきます。
私は、1945年12月生まれの満74歳です。私とITとの出会は2006年、それまで全くITという世界は私の頭の中にありませんでした。
59歳で、定年退職後は何をしようか、何ができるかどうしたらいいか考え、ボケないためには何か新しいことを学ばねば…と思って取組んだのがITCでした。(当時北海道・札幌在住)
それからまだ14年です。ITの利活用体験は随分しましたが、プログラム開発とかIT ソリューション等の実務経験は殆どありません。これまでに、銀行業界に22年、その後通信業界に転籍して23年で組織内では主に経営企画部門が比較的長く、あとは現場で営業部門を経験してきました。
この間29年間の長期単身生活をやっと終えて西宮市の自宅に戻ったのが67歳、2013年です。その時ITC近畿会で理事(事務局長)を拝命し、以降7年間務めさせていただきました。(これまでお役に立てたかどうか不安)
昨年暮れあたりからITC近畿会の2020年度の新体制構想の話が出はじめた頃は、未だ新型コロナウィルス騒動の気配もなく、IT業界の大改革時代へ突入―DXの時代に入った云々―という問題意識(AI,IOT,RPA,DATA,5G等々)だけでしたが、今年に入ってから新型コロナ騒動→緊急事態宣言→宣言解除と慌ただしくなり日本のみならず世界中が急変いたしました。
いまなお、コロナ感染懸念が収束せず、アフターコロナ、ニューノーマル(新常態)への変革が求められております。「新型コロナの影響で、社会の価値観も変わり、行動態様も変えざるを得なくなるなど、働き方も変わりつつある現在、何が正解か、日々模索する状況下のこんなタイミングで何故私が……」、というのが偽らざる心境です。私の与えられた新任務に今更ながら、身の引き締まる思いです。覚悟を決めた以上、やるしかない。私の今の気持ちは、これまであまりITC近畿会のお役に立ててなかった自分の反省も加えて、他の理事の皆様と力を合わせてこれからの任務に精一杯努力する所存でございます。
幸いITC近畿会のメーバーや理事・監事の皆様方は、多士済々揃いで心強いです。メンバーの方々が結束を固めて持てる力を1つに集めれば、お客様はじめ、人のため、企業のため、社会のために必ずお役に立てる機会が多くなるのではないかと考えております。会員の皆様方が楽しくコミュニケ―ションが取れる元気なITC近畿会を目指して今後、微力ながら行動してまいりますのでどうか皆様方のご支援・ご協力を心からよろしくお願い申し上げます。
最後になりましたが、会員の皆様方の今後ますますのご活躍とご健勝を心よりお祈り申し上げ、ご挨拶とさせていただきます。


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<![CDATA[itc近畿会 2020年度通常総会が開催されました]]>Sat, 13 Jun 2020 06:36:32 GMThttp://itckinki.jp/news/itc-2020本年度の総会は、withコロナの取り組みとして、初めてのZoom総会開催となりました。
Zoom開催の総会の有効性を所轄官庁に確認することから始まり、当日の役割検討や、Zoomのリハーサルを重ねて準備を進めてきました。
開始に少し手間取り、参加者の皆様をお待たせして申し訳ありませんでした。

冒頭、松下理事長から挨拶があり。
その後、議長として松下理事長が選任され、各委員長から議案について報告がありました。
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司会を務める金田理事

【第1号議案】 2019年度事業報告の件
〇事務局 谷口事務局長より
会員管理、所轄官庁への事業報告、理事会やITカンファレンスの開催について報告がありました。

〇事業委員会 生田委員長より
ビジネスマッチングの取り組みを推進、ケース研修や会員スキルアップ向け研修開催などについて報告がありました。​
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生田 事業委員長

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加藤 支援委員長
〇支援委員会 加藤委員長より
事業委員会との協業でセミナー複数開催などについて報告がありました。

〇広報委員会 垣見委員長より
メルマガのタイムリーな提供、会員向けサイボウズ活用推進、Zoomによる理事会や
セミナーの開催支援について報告がありました。​

【第2号議案】 2019年度決算報告・監査報告の件

谷理事より会計報告がありました
堤監事より適合・適法に処理されている、と監査報告がありました。

その後、参加者からの承認の挙手をいただき、賛成多数で第1号議案、第2号議案は承認されました。
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堤 監事

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Zoomの手を挙げる機能で採決を実施

【第3号議案】 2020年度理事新体制の件
松下理事長より、2020年度理事新体制について提案が行われました。

【第4号議案】  2020年度事業計画の件
〇基本方針
谷口新理事長が就任の挨拶の後、ITC近畿会の2020年度の基本方針を発表しました。
〇事務局
帯川新事務局長(代理 谷口新理事長)より新年度の事業計画として、近畿会の
活性化取り組み、理事会開催、所轄官庁対応などについて提案がありました。

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事業計画の資料画面と金田 新事業委員長
〇事業委員会
金田新事業委員長より「当会に所属するITコーディネータの集団の力を発揮できる機会を創造するを事業方針」とし、ビジネスマッチングや他団体との連携での新たなビジネス創出、ケース研修継続について提案がありました。
〇支援委員会
桑野新支援委員長より定例研修会(セミナー)の開催、各委員会を連携した計画の提案がありました。
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桑野 新支援委員長
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垣見 広報委員長(新副理事長兼務)
〇広報委員会
垣見広報委員長より、サイボウスの活用、オンラインセミナーの活用研究や、ITC近畿会の情報基盤の整備について計画の提案がありました。


【第5号議案】 2020年度活動予算の件

谷理事より、2020年度予算計画について提案がありました。
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谷 会計担当理事
議事報告ののち、参加者からの質疑があり、各担当理事から回答しました。
その後、参加者からの承認の挙手をいただき、賛成多数で第3号議案、第4号議案、第5号議案は承認されました。

以上をもって、すべての議案は承認され、総会は閉会しました。

初めてのZoom総会ということでしたが、参加者の皆さんの積極的なご意見もいただ盛会に終わりました。
ありがとうございました。
これからも新しい時代と新しい日常(NewNormal)に適合した、会の運営を行ってまいりますので、よろしくお願いします。

(広報委員会)
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<![CDATA[[会員専用]【コメント歓迎!】会員自己紹介掲示板の操作説明書]]>Tue, 05 May 2020 06:59:40 GMThttp://itckinki.jp/news/2582375昨年10月にスタートしました、【コメント歓迎!】会員自己紹介掲示板ですが、まだまだ、賑わっているというにはほど遠い様子です。

ビジネスのチャンスは、まずは、自分を知ってもらうことから、という基本もありますし、せっかく、ITC近畿会に参加しているITCどうし、交流を深めていきたいものです。

今回、サイボウズOfficeの掲示板への書き込みの簡単な手順書、そして、しばらくサイボウズOfficeにログインしていなかったので、パスワードを忘れた、というみなさんへのログイン方法のマニュアルを準備いたしました。

ぜひ、この機会に、会員自己紹介掲示板への書き込みお待ちしています!
もちろん、書き込まれた自己紹介へのコメントもお待ちしています。

※ITC近畿会サイボウズOfficeへは、ページヘッダー一番右の「会員専用」メニューからどうぞ。

itc近畿会「会員自己紹介掲示板」の説明と投稿マニュアル.pdf
File Size: 3084 kb
File Type: pdf
ファイルのダウンロード

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<![CDATA[ミラサポplus、「経営力向上計画電子申請プラットフォームのお知らせ]]>Fri, 20 Mar 2020 00:13:03 GMThttp://itckinki.jp/news/plus近畿経済産業局 地域経済部 次世代産業・情報政策課様より下記2点につい
て、周知の依頼がありましたのでお知らせいたします。
大変な経営環境の中、少しでも企業様のお役に立てていただければとのお知
らせです。企業の皆様、支援者の皆様、お役立てください。

1.「中小企業支援補助金・支援サイト 『ミラサポplus』」
2.「経営力向上計画申請プラットフォーム」(電子申請システム)

1.中小企業・小規模事業者のために役立つ情報をお届けしてきた「ミラサポ」
が、4月から「ミラサポplus」として新しく生まれ変わります。
ミラサポは、支援制度の検索や電子申請サポートに特化したミラサポplus
に生まれ変わります。
補助金等の支援制度や中小企業事例集の検索サービスが利用できるように
なり、電子申請サイトまでワンストップでご利用いただけます。
2.中小企業・小規模事業者や中堅企業は、経営力向上のための人材育成や財
務管理、設備投資などの取組を記載した「経営力向上計画」を事業所管大
臣に申請していただき、認定されることにより中小企業経営強化税制(即
時償却等)や各種金融支援が受けられます。その申請が電子申請可能にな
ります。
以上2点です。
ご参考:ミラサポplusについて
http://mail.mirasapo.jp/c/bEsgavgRh8qbuiad
ご参考:経営力向上計画について
https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kyoka/
チラシは下記よりダウンロードしてお使いください。

mirasapocchirasi.pdf
File Size: 1076 kb
File Type: pdf
ファイルのダウンロード

keieiryokuchirasi.pdf
File Size: 1112 kb
File Type: pdf
ファイルのダウンロード

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<![CDATA[ITCプロフィールのリニューアルについて]]>Sun, 21 Jul 2019 00:58:41 GMThttp://itckinki.jp/news/itcITC協会からの「ITCプロフィールのリニューアルについて」のお知らせを掲載いたします。
ITC近畿会の会員のみなさんには、ぜひ、登録、もしくは更新をお願いします。
特に、届出団体のところには、「大阪府」、「ITC近畿会」の登録をお願いします。
※「大阪府」は、みなさんの居住地や活動地域ではなく、ITC近畿会の拠点所在地です。

今般、ITCプロフィールを全面的に刷新し、クライアントが希望に沿ったITCを探しやすくしました。これによりITCの皆さんがご自分の情報を的確に入力すれば、クライアントが要件を満たすITCを確度高く探せるようになります。これを機に、ご自分の入力内容を見直し、ご自身を的確にアピールできるようにしてください。

リニューアルの概要
 「ITCプロフィール」は、ITCの皆様にプロフィールを入力いただき、協会ホームページからクライアントがITCを探すために利用していますが、各項目設計が旧いため、全般的に入力状況、利用状況は芳しくありません。このため、入力項目・方法を大幅に見直すことといたしました。主な改善点は下記のとおりです。

(1)フリーワード入力から選択肢方式へ
 専門分野や保有資格などはフリーワード登録のため、約200種類にのぼりますが、「プロジェクトマネジメント」「プロマネ」「PM」など同義のものが数多く登録されている状況です。200種類を業種とスキルに分類し、業種は経産省の標準分類を参考に16の選択肢とし、スキルは同意語等を整理し26の選択肢にしました。

(2)登録項目の改善、追加
 これまで単独選択しかできなかった活動地域を複数選択可能に、また新たに、独立系/企業内の属性、会員種別、所属届出組織などを登録できるようにしました。

(3)支援実績の明確化
   クライアントが最も重視するITCの支援実績ですが、これまでの「経歴」と「自己PR」では、曖昧なところがありました。新たに「支援実績(企業支援)」「支援実績(セミナー・講師)」「経歴・自己PR」として、ITCに記載していただくことで、クライアントから明確に確認できるようにしました。
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■ITCプロフィールは「ITC+」メンバーページよりご登録頂けます。
https://itca.force.com/itcpprofileeditpage

■ITCプロフィールの登録方法はオンラインヘルプをご参照ください。
https://teachme.jp/24559/manuals/6332171/

■新しくなったITCプロフィール検索はこちら
https://itca.force.com/ITCPProfileSearchPage

ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせはこちら
https://pro.form-mailer.jp/fms/6bff1a9a71135
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